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IQAI International QA Institute - Official Website - 特定非営利活動(NPO)法人「国際品質保証協会」-伝統と実績を誇る日本最初のQAプロ集団!-



会員ポータル

2021 年次総会のご案内

2021年のIQAI年次総会は、以下の要領で、オンラインで実施します。

・開催場所:  IQAIウェブ会議室(URL: whereby.com/iqai.qualitymeet)
・参 加 者:  IQAI正会員 及び 賛助会員の参加者
・開 催 日:  2021年5月8日 (第2土曜日)
・開催時間:  16:00~16:30
・懇 談 会 :   16:30~18:30 (*下記の注1参照)
・投稿期間:  2021年5月8日~2021年5月15日(第3土曜日) (*下記の注2参照)
・議案内容:  議案は以下に示す通り

総会案内は、IQAI正会員及び賛助会員の登録メールアドレス宛に送信します。
各議案に関係する資料は、この会員ポータルサイト(部外秘)にアップロードします。、

第1号議案 ― 令和2年度の事業活動及び活動決算の報告
議案資料”A”:東京都庁提出会計資料PDF download
➀ 令和2年度IQAI計算書類の注記 PDF download
➁ 令和2年度IQAI事業報告書PDF download
➂ 令和2年度IQAI活動計算書PDF download

第2号議案 ― 令和3年度のIQAI役員の選任、職務、及び、事務局の運営
議案資料”B”:令和3年度のIQAI役員組織表PDF download

第3号議案 - 令和3年度のIQAI会員の入会金及び会費の金額
(正会員、準会員、賛助会員、永年会員いずれも前年度と変更なし)

第4号議案 - 議案1の事業活動に関連する調査研究活動報告
議案資料”C”:「Web研究会」の活動計画 兼 報告書(東京分科会)PDF download
(大阪分科会:活動実績なし、博多分科会:閉鎖)

第5号議案 - 食品安全(HACCP)監査の事業化について意見交換(懇談会で自由協議)
議案資料”D”:HACCP事業化活動のR2年度の実績(国内)PDF download
議案資料”E”:登録認定機関の事業化案(海外)”新規”PDF download
農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律(令和元年法律第57号)による「登録認定機関」への申請事案

※注1:懇談会について
総会終了後に引き続いて懇談会を予定しております。
議案5「HACCP監査の事業化」は、IQAIの運営における重要事項となりますため、参加者の間で自由闊達な 話合いをするために、懇談会を企画いたしました。会員の皆さまに一人でも多くのご参加をいただければ幸いです。総会準備の理事・事務局全員でお待ち申しております。

※注2:投稿期間について
総会終了後の1週間(5月8日~15日)は、総会にご出席いただい方々、また、ご出席いただけなかった方々にも、投稿期間としております。その間は、ご意見のある会員の皆さまからの質問・疑問・コメントなどのの投稿をお受けします。理事会、並びに、会員の皆さまとともに、応答コメントを交えて、全員でともに理解を深めていければと思っております。

以上

2020 化学物質セミナーのご案内

2020年度の化学物質管理者セミナーは、IQAI の外部用一般サイトでご案内の通り実施されますが、わが国における現下の新型コロナウイルスの急速な感染拡大により、会場は、ご案内しておりました「下目黒住区センター」 からウェブ会議室での実施に切り替わりました。以下、変更後の開催要領について、ご案内します。

・開催場所:  IQAIウェブ会議室 ( URL: whereby.com/iqai.qualitymeet )

・参 加 者:  組織の専門業務に従事されている参加希望者 並びに  当会の支援者

・開 催 日:  2020年11月28日(土)

・開催時間:  午前の部 ( 第2部 : 講義 10:00―12:20 休憩なし)

      午後の部 ( 第1部&第2部共通 : 講義 13:00―15:00 演習 15:00-17:00 )

      認定試験 ( 第2部の希望者 : 17:30―18:30 テキスト持ち込み)

      (会議室への入室 : 午前 9:45~ 午後 12:45~)

・プログラム:  プログラムの詳細は、IQAI の外部用一般サイトでご案内の通り 【→講習会の開催

・使用テキスト: 添付の資料を使用します。
      午前の部:【→2020_MSテキスト【→2020_RMテキスト
      午後の部:【→
RoHSREACH最新動向【→2020_RoHSマネジメント】【→2020_技術文書&マネジメント】【→2020_ワークショップ

テキストの各種資料は参加者全員による画面共有で掲示されます。
講義中に画面上で読み難いなどあれば、講師にお申し出ください。演習(ワークショップ)の際は、進行役を務めます弊会の事務局/安岡にお申し出ください。

なお、演習用(ワークショップ)の資料は、ダウンロードして内容をご一読のうえ、各自、予めお考えをまとめておかれますと、参加者間での協議が円滑に進みやすくなりますので、よろしくお願いいたします。

・ウェブ会議室へのログイン方法: テキストの送付案内の際に一緒にお知らせします。

・参加証明(CPD) : セミナー終了後 10日以内に、ご参加いただきましたご本人様宛に登録された電子 メールにより、弊会事務局/安岡より送付申し上げます。

※参加費のご案内

参加費は以下の通りとなりますので、よろしくお願いいたします。

・参加費: 第2部 13,300 円 【 内訳: 受講料 12,000円( 受験費込み )、テキスト代 1,300 円 】
第1部 7,300 円 【 内訳: 受講料 3,000円、登録維持費 3,000 円、テキスト代 1,300 円 】

・振込先: 国際品質保証協会 事務局 代表 藤原登
口座番号 三菱UFJ銀行  柏支店 (普通)  0081425

以上

IQAI公認資格保有者

(2012年7月7日現在)
科目 資格保有者数
IQAI会員 非会員 合計
公認上級監査士 (Certified Senior Auditor) 2 0 2
公認監査士 (Certified Auditor) 0 0
0
準監査士 (Certified Provisional Auditor) 2 0
2

公認上級監査士(Certified Senior Auditor)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
三浦  昭夫 2010年10月 東京 会員
西原 美津子 2010年10月 東京 会員

公認監査士 (Certified Auditor)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員

準監査士 (Certifid Provisional Auditor)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
岩佐 允勝 2010年10月 東京 会員
藤原   登 2010年10月 東京 会員

日本でのASQ公認資格保有者

(2014年9月30日現在)
科目 資格保有者数
IQAI会員 非会員 合計
CQE (Certified Quality Engineer、品質技術管理士) 9 12
(在日アメリカ人 3、在日インド人 1, 在日メキシコ人?1、ギリシャ人1)
21
CMQ/OE (Certified Manager of Quality and
Organizational Excellence、経営管理士)
3 12
(在日アメリカ人 6、在日ケニア人 1、在日インド人 1、在日サウディアラビア人 2、在日メキシコ人)
15
CRE (Certified Reliability Engineer、信頼性技術管理士) 2 5
(1名は韓国より来日して受験、在日アメリカ人 2)
7
CQA (Certified Quality Auditor、経営監査士) 22 12                  (在日アメリカ人 7、 在日メキシコ人 1、在日中国人 1) 34
CBA (Certified Biomedical Auditor、医療機器監査士) 3 1?????????????????????????????????????????????????????????????????????????????? (在日ケニア人 1) 4
CHA (Certified HACCP Auditor、HACCP監査士) 4 0 4
CSSBB
(Certified Six Sigma Black Belt、シックスシグマブラックベルト)
3 10
(2名は在日インド人、在日アメリカ人 1、在日中国人 1、日本人 1)
13
CSQE (Certified Software Quality Engineer、ソフトウェア技術管理士) 2 4 (1名は在日中国人) 6
CPGP (Certified Pharmaceutical GMP Professional、医薬品GMP 管理士) 2 1 3

注:上表は、主要資格の9科目に限定しています。

CQE (品質技術管理士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
Ashish Chatterjee 1996年12月 東京 非会員
三浦 昭夫 1998年6月 東京 会員
桑原 勝 1999年6月 東京 会員
近藤 信也 2000年6月 東京 会員
森永 浩太郎 2000年6月 東京 会員
小田 宗隆 2001年12月 東京 会員
立野 信之 2002年12月 東京 会員
Shawn Harris 2003年6月 東京 非会員
Gary Wrightsman 2005年6月 東京 非会員
都築 臨太郎 2010年6月 東京 非会員
佐藤 美由紀 2010年12月 東京 会員
木下 英太 2011年12月 東京 非会員
Alex Guzman 2011年12月 東京 非会員
Gary R. Wrightsman 2011年12月 東京 非会員
Antonios Lazaridis 2012年6月 東京 非会員
大藪 敏彦 2012年12月 東京 非会員
塩畑 陽子 2012年12月 東京 非会員
椎野 隆士 2012年12月 東京 非会員
善養寺 英二 2013年6月 東京 非会員
水村 徹 2013年12月 東京 会員
野林 文彦 2013年12月 東京 会員
田村 功 2014年6月 東京 非会員

CMQ/OE (経営管理士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
三浦 昭夫 2000年3月 徳山 会員
近藤 信也 2001年10月 東京 会員
山田 八栄 2001年10月 東京 会員
Jeff Catron 2002年10月 東京 非会員
Flemming Kongsberg 2002年10月 東京 非会員
Christopher Stephens 2003年3月 東京 非会員
Richard Forsberg 2009年3月 東京 非会員
John P. Heinemann 2009年3月 東京 非会員
Dan Macodiyo 2009年3月 東京 非会員
Anandkumar Dhanaraj 2009年10月 東京 非会員
Wail A. Al-Sabbali 2011年3月 東京 非会員
Richard Wicks 2011年3月 東京 非会員
都筑 臨太郎 2011年10月 東京 非会員
Alex Guzman 2012年10月 東京 非会員
Abdullah Al Guwaifli 2013年3月 東京 非会員
中林一則 2014年3月 東京 非会員

CRE (信頼性技術管理士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
桑原 勝 1999年10月 徳山 会員
三浦 昭夫 2000年5月 Indianapolis, USA 会員
龍田 雅昭 2001年10月 東京 非会員
Won Jung (韓国から) 2003年3月 東京 非会員
Brian Landberg 2009年10月 東京 非会員
都築 臨太郎 2010年3月 東京 非会員
Brian Landberg 2013年3月 東京 非会員

CQA (経営監査士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
三浦 昭夫 1990年12月 New Jersey, USA 会員
西原 美津子 1997年6月 東京 会員
由田 薫 1997年12月 New Jersey, USA 会員
桑原 勝 1998年12月 東京 会員
山田 八栄 1998年6月 東京 会員
山田 潔 1998年6月 東京 会員
近藤 信也 1999年6月 東京 会員
小田 宗隆 2001年6月 東京 会員
立野 信之 2001年12月 東京 会員
Paul Andersen 2002年12月 東京 非会員
Larry Leisure 2002年12月 東京 非会員
藤原 登 2004年6月 東京 会員
Jerald L. Steinbach 2004年12月 東京 非会員
石原 隆昌 2005年6月 東京 会員
山中 啓史 2005年12月 東京 非会員
佐藤 央英 2008年12月 東京 会員
土生津 恒 2009年12月 東京 非会員
Alex Guzman 2009年12月 東京 非会員
佐藤美由紀 2010年6月 東京 会員
Gary Wrightsman 2010年6月 東京 非会員
村嶋 英久 2010年12月 東京 会員
Bill Whitesell 2010年12月 東京 非会員
増田 ?環 2011年6月 東京 非会員
Richard Wicks 2012年6月 東京 非会員
Dan Macodiyo 2012年12月 東京 非会員
後藤 輝宏 2012年12月 東京 非会員
土生津 恒 2012年12月 東京 非会員
水村 徹 2012年12月 東京 会員
野林 文彦 2013年6月 東京 非会員
蘇 隆 2013年6月 東京 会員
安岡 ?均 2013年6月 東京 会員
大槻 誠司 2013年12月 東京 非会員
中村一則 2014年6月 東京 非会員
Gary Ray Wrigntsman 2014年6月 東京 非会員

CBA (医療機器監査士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
三浦 昭夫 2002年3月 東京 会員
近藤 信也 2002年3月 東京 会員
西原 美津子 2002年10月 東京 会員
Dan Macodiyo 2010年10月 東京 非会員

CHA (HACCP監査士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
西原 美津子 2000年9月 徳山 会員
由田 薫 2000年9月 徳山 会員
近藤 信也 2000年9月 徳山 会員
三浦 昭夫 2001年3月 徳山 会員

CSSBB (シックスシグマブラックベルト)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
三浦 昭夫 2001年10月 東京 会員
杉浦 博夫 2005年10月 東京 非会員
石田 浩一 2008年3月 東京 非会員
Arindam Banerjee 2009年3月 東京 非会員
Anandkumar Dhanaraj 2010年3月 東京 非会員
Kishore Budde 2010年10月 東京 非会員
藤川 基治 2011年3月 東京 非会員
渡辺 暁 2012年3月 東京 非会員
塩畑 陽子 2012年10月 東京 非会員
Christopher Cook 2013年3月 東京 非会員
Long Su 2013年3月 東京 会員
篠崎 智志 2013年3月 東京 非会員
水村 徹 2013年12月 東京 会員
野林 文彦 2001年10月 東京 会員

CSQE (ソフトウェア技術管理士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
近藤 信也 2000年12月 東京 会員
冨沢 務 2000年12月 東京 非会員
三浦 昭夫 2001年12月 東京 会員
柴田 幹夫 2008年6月 東京 非会員
Xiaoming Zhang 2010年12月 東京 非会員
柿沢 剛 2014年8月 Beijin, China 非会員

CPGP (医薬品GMP 管理士)

氏名 認定年月 試験場所 IQAI 会員・非会員
由田 薫 2009年6月 東京 会員
水村徹 2013年6月 東京 会員
中村 一則 2013年6月 東京 非会員

各部会・フォーラムの紹介

1. 経営管理部会(QMD-会員数24,343):

幹部職、管理職、チームやプロジェクトのリーダー、監督者、及びそれらを志望する品質プロを含むあらゆる階層の管理者層で成る部会です。会員には、教育者、技術者、コンサルタントなどがいます。四半期ごとの会報、年次大会、CMQ/OE(旧名CQManager)の資格試験のための講習会の主催者としての役目を担っています。

2.監査部会(AD-会員数10,119):

多様な企業、ならびに教育、健康医療、社会サービス、政府関連、販売等のサービス業における各種の監査(システム・プロセス・製品)について研究します。毎年、2月下旬~3月上旬に年次大会が開催され、大会前には特別講習などが組まれています。

3.自動車部会(AUTO-会員数5,177):

自動車メーカー及び自動車部品製造業界における殆どあらゆる部門のプロが会員となっています。

4.航空・宇宙・防衛部会(ASD-会員数3,881):

航空・宇宙・防衛関連企業の製造業とサービス業、及び政府関連のセクターにおける会員の専門的な活動を支援しています。部会の性質上、貴重な情報ネットワークを提供している2つの大会を主催し、年3回、会報を発信しています。

5.医療部会(BIO-会員数4,581):

医療機器の設計・製造・支援業務、FDA規則及び国際規格に関するエンジニアリング・品質・規制当局のプロに加え、規制当局の要職者、請負業、コンサルタント、メーカーの人達が会員となっています。

6.化学・プロセス産業部会(CPI-会員数1,644):

医薬品、ガラス、石油といった産業界の人達で、特定産業の人に役立つような技術関係者のグループを作ることを促進しています。毎年10月、主として品質及び応用統計学に関するテーマでFall Technical Conferenceを開催しています。

7.顧客・サプライヤー部会(CSD-会員数2,703):

“連帯して最優秀成績を上げよう”をテーマに掲げて活動しています。目的は、効果的にサプライヤーの業績を上げ、顧客満足につながる概念・方法論について連携を広げることです。この部会は、会報、書籍、論文発表のほか、様々なコースその他イベントを実施しています。この部会に無関係な人はいないはずで、あらゆる分野の人が所属しています。

8.設計・建設部会(DCD-会員数1,017):

建築家、技術者、設計者、工事技術者、請負業、安全管理技術者、設備管理者、その他のプロが会員で、インフラプロジェクトの設計・建設に適用する各種品質のツール・方法に関する情報交換を行っています。集会、大会のほか、ウェブサイトも運営しています。

9.教育部会(QED-会員数1,520):

公私両面セクターの教育者、管理者、及び経営のプロ達で構成され、この部会は、教育のあらゆる面における品質の原則と技術の適用を推進しています。

10.電子・通信部会(ECD-会員数1,859):

会員は変化する技術に歩調を合わせて研究することができ、電気・電子業界のあらゆる階層・分野の品質、信頼性、通信技術の実務家、ならびに通信技術関連の製品・サービスの組織とそのサプライヤーが所属しています。

11. エネルギー・環境部会(EE-会員数1,641):

広くエネルギー及び環境関連分野の人達から成っています。

12. 食品・医薬品・化粧品部会(FDC-会員数5,488):

食品、医薬品、化粧品及び関連製品に係る一般企業、業界コンサルタント、サービス業の人達から成り、品質管理・品質保証、FDA規則の遵守、科学技術・製造・マーケティング・営業等のプロが会員です。

13. 政府関連部会(GOV-会員数1,171):

会員は、アメリカ連邦・州政府・地方自治体の人達で、公共セクターを変えて行くために品質の原則及びツールの利用を提唱している部会です。

14. ヘルスケア部会(HCD-会員数3,512):

ヘルスケアのサービス及び支援をする人達、及びヘルスケの品質に関心を持つその他の業界のプロから成っています。

15. 人材開発・リーダーシップ部会(HDL-会員数3,066):

個人、リーダー、教師、教育訓練の指導者として卓越するために必要なスキル、知識、ツール、情報を持ったあらゆる分野・立場の人達に貢献する部会です。

16. 検査部会(ID-会員数3,928):

検査・試験の手法を確立し、開発する責任のある管理者・技術者、ならびに検査・試験を行う品質プロの人達です。

17. リーン企業フォーラム(LED-会員数6,144):

正式には、Advanced Manufacturing Forumとして知られるもので、このフォーラムは、コスト削減、サイクルタイムの短縮、廃棄物の削減、付加価値のあるビジネス戦略を含むリーンの原則及び実務を促進しています。サービス業・製造業両方の会員を対象にしています。

18. 計測品質部会(MQD-会員数3,284):

計測に関連する問題に品質の原則と統計学を適用し、計測装置の校正を展開し、適用し、維持する人達で、品質・計測・計測器の専門家と、計測の原則を他分野に広げて行くことに関心のある品質技術者とで成っています。

19. 製品安全・製造物責任部会(PSL-会員数661):

製造物責任についての理解を深め、それをどのように品質システムに取り込んで行くかについて取り組んでいる部会です。品質のプロ、幹部職、弁護士、コンサルタント、製造業の人達でネットワークを作り、専門家教育のプログラムを提供しています。

20. 信頼性工学フォーラム(RD-会員数2,713):

信頼性工学を使用する設計、管理、及び関連テーマについての会員間のネットワークフォーラムです。

21. サービス品質部会:

会員と顧客に対して品質システム、品質原則、品質手法を展開し統合するための知識を深め、会員は、金融業、接待業、販売業、製造業を代表する人たちです。年次大会、研修会に加え、四半期ごとの会報も発信しています。

22. シックスシグマフォーラム(SSD-会員数12,202):

シックスシグマ実務の初心者から経験者、及び実務に関心がある人達が参加しています。このフォーラムはウェブ主体で行っており、各種テーマの掘下げ、ケーススタディ、ネットワーク作り、ディスカッションボード、Eメールの月間会報も発信しています。

23. ソフトウェア部会(SD-会員数3,673):

会員は品質の原則をソフトウェア開発に適用することに関心のある品質のプロ、管理者、技術者、統計学者、教育者などです。

24. 統計部会(STAT-会員数5,484):

会員は品質と生産性を上げるために統計学的手法を適用し、研究し、開発し、促進しようとする人達で、品質の管理者、技術者、統計学者、教育者が所属しています。

25. チーム・職場のエクセレンスフォーラム:

会員は品質及び参加の実践を通して職場を改善することに努めています。個々人が組織の成功に不可欠な役割を果たし、チームワークで知識を共有し、変化に対応するマネジメントに役立てています。

IQAI資格要件

【IQAI公認監査士】の資格要件

  • -IQAIの正会員であること。
  • -監査技法が習得できていること(ISO審査などの体制審査経験・実績等)。
  • -品質保証活動の実務経験が十分あること。
  • -ASQ公認監査士(CQA)又は同等以上の実力があると認められること。
  • -ASQの定める「監査員倫理規定」を満たす資質があると認められること。
  • -IQAIが実施する「品質保証講座:理論編、応用編」の受講を修了しているか、同等以上の知識があると認められること。
  • -IQAIが実施する「QA監査士認定試験」に合格していること。

   資格認定は、IQAIの規定した認定基準に基づいて認定委員会で行います。

【QA・経営コンサルタント】の資格要件

  • -IQAI公認の「QA監査士」に認定されていること。
  • -品質保証活動の実務経験が十分あり、品質保証を熟知していること。
  • -指導力が十分あると認められること。
  • -平素の業務管理状況及び応答の的確さが優秀と認められること。
  • -IQAIが実施する「QA・経営コンサルタント認定試験」(論文を含む)に合格していること。

   資格認定は、IQAIの規定した認定基準に基づいて認定委員会で行います。

役員のプロフィール

当会創始者/故 三浦 昭夫(CQA/CQE/CRE/CMQOEほか)

職務 品質保証・経営管理コンサルタント (ISO9000/14000、ISO 13485、ISO 16949、ASME B&PV Code、API、FDA/CGMP、HACCP、CEマーキング ほかに対応)
製造物責任対策コンサルタント(取扱説明書作成指導を含む)
ASQ Discussion Board の質疑回答者、QA規格関連の統括者
専門資格 アメリカ品質学会(以下、ASQ)公認経営監査士(CQA No.02112)
ASQ公認品質技術管理士(CQE No.37909)
ASQ公認経営管理士(CMQ/OE No.04808)
ASQ公認信頼性技術管理士(CRE No.04927)
ASQ公認医療機器監査士(CBA No.54)
ASQ公認HACCP監査士(CBA No.00091)
ASQ公認シックスシグマブラックベルト(CSSBB No.161)
ASQ公認ソフトウェア技術管理士(CSQE No.1830)
RAB/IRCA 認定ISO 主任審査員養成指導講師
ミシガン大学方式実用技術英語検定1級、指導講師
実用英語検定1級
加入団体 ASQ Fellow(No.125908)
主な著作 品質マニュアル作成の手引き(日本規格協会 1992)
ISO9000早わかり(オーム社 1994)
品質監査ハンドブック(L. Marvin Johnson 著の解説付き翻訳, LMJジャパン 1995)
QAと製造物責任対策(「標準化と品質管理」1991年11月号掲載)
品質マニュアル作成のポイント(「標準化と品質管理」1992年1月号~6月号連載)
Don’t Suffer through Bad Manuals(ASQ月刊雑誌 ”Quality Progress” Dec. 1989掲載)
MIL-Q-9858A, the Origin of ISO 9001 (ASQ 季刊雑誌 “Partnership News” Sept 2004掲載)
Sampling for Effective System Audits (月刊雑誌 “Informed Outlook” Feb. 2004掲載)
略歴 1990~現在:ISO9001, ASME Code, API Spec1, CGMPなどの海外規格対応の国内外の体制構築の支援(1990-2000の間、米国 N. C. Kist 社 上級コンサルタントを兼任)
1959~1990:製造業を含む企業において主として海外プラントのプロジェクトに従事、その間、ASME/ MIL/ANSI/BS/GMPなど多数の海外規格すべてに対応可能な独自のQA体制を編み出し、CEOとして運用する傍ら、外注先の指導及び内部監査も実施し、成功を収める

理事長 兼 会長(海外・国内専門活動担当)/原  美津子 (CQA/CHA/CBA)

現職 品質保証・経営管理コンサルタント、監査員、講師
SQA Services, Inc. 社 アソシエイト
某ISO審査機関主任審査員
(株)グローバルテクノ講師(アメリカ連邦政府規則FDA-GMPコース)
専門資格 ASQ公認経営監査士(CQA No. 16910)
ASQ公認医療機器監査士(CBA No. 00083)
ASQ公認HACCP監査士(CHA No. 00057)
RABQSA International QMS主任審査員(No. QI03518)
RABQSA International EMS審査員(No. E051809)
加入団体 ASQ 上級会員(No. 1051902)
アメリカ機械学会 正会員(No. 4692810)
主な著作 新時代の監査に向けて(システム規格社「アイソス」掲載1999年7月)
不即不離の関係を保って(システム規格社「アイソス」掲載 2007年3月)
英語で学ぶISO9001(グローバルテクノ「アイソムズ」連載2003年9月~2004年8月)
ISO9001本質と効用(グローバルテクノ刊 2005年)
遺稿集―三浦昭夫の「教養講座」(V2ソリューション)2015年4月
ISO:2015「登録価値」を落としたISOでどうやって「市場価値」を保つのか?2017年6月
略歴 1992~2013:1992年にIQAIに参入後、1995年からIQAI会長代行、2014年からIQAI理事長・会長
1987~現在:西原技術事務所代表、国内外規格対応の体制構築支援、米国依頼元の日本国内及び海外での第二者監査、ISO第三者認証審査、FDA査察対応コンサルティング
1976~1986徳機(株)にてASMEの第三者審査対応、内部監査、管理統括者業務
1970~1976:(株)日立製作所にてASME対応の海外プラントプロジェクトの推進

理事(事務局担当)/安岡 均

現職 化学メーカー勤務
専門資格 ASQ 公認経営監査士(CQA No.46014)
加入団体 ASQ正会員 (No. 65191115)
略歴 同志社大学大学院工業化学科博士課程前期修了後、化学メーカーに入社

理事(広報・渉外担当)/小林 克俊

現職 Q/E/S/FS_MSコンサルタント・某審査機関契約主任審査員
専門資格 QMS主任審査員 (JRCA登録 A00073)

元)20年IRCA登録 Lead Auditor (QMS A004825)

加入団体 日本品質管理学会 正会員(No. 04246)
略歴 神奈川大学工学部電気工学科卒後、JMI(財)機械電子検査検定協会に入社、
海外製品安全規格の試験と工場検査等(CSA,BSI,VDE,ISA,UL) に従事後、
アルプス電気株式会社にて電子部品の生産技術・品質保証業務、のち
㈱AMCコンサルティングで常務取締役 兼 主席コンサルタント (Q/E/FS-MS)、
㈱テクノファにて取締役 兼 統括主任講師、のち非常勤顧問を経て現職
(この間 AIG Japan 及び日本原子力安全基盤機構に研修講師として出向)

理事(事業化担当)/遠藤 博之

現職 労働安全コンサルタント・某審査機関判定委員
専門資格 一級土木施工管理技士
JIS主任審査員(レディミクストコンクリート)
QMS主任審査員(JRCA A 01883)
EMS主任審査員(JRCA EMS-A21562)
労働安全衛生コンサルタント(土-156)
測量士、防災士
加入団体 日本品質管理学会  正会員(No. 1653)
略歴 日本大学理工学部交通工学科卒後、鉄建建設株式会社に入社、都市土木工事、鉄道工事、海外工事等に従事し、ISO審査機関の取締役審査統括部長を経て現職

監事/一瀬 功

現職 IQAI 監事
専門資格 元IRCA 登録QMS主任審査員、元QS9000審査員、元IRCA登録QMS主任審査員
略歴 大阪府立大学工学部金蔵工学科卒後、川崎製鉄(現在 JFE スティール)水島製鉄所勤務、日本検査㈱勤務後、JICQA等の審査受託を経て現職

プライバシーポリシー

個人情報の取り扱いについて

国際品質保証協会(以下、「IQAI」)では、個人情報の取り扱いにつき、業務実態に応じた個人情報保護のための管理体制を確立するとともに、適切かつ慎重に取り扱います。

(1) 個人情報の収集について

個人情報を収集する際は、適切な範囲で適法かつ公正な手段で個人情報を収集します。なお、「IQAI」では次のような場合に必要な範囲で個人情報を収集する場合があります。

  • ・会員登録
  • ・お問い合わせ

(2) 個人情報の利用について

「IQAI」では個人情報を以下の場合に利用します。

  • ・会員への連絡のため
  • ・お問い合わせに対する回答のため

(3) 個人情報の提供について

「IQAI」では、個人情報を第三者に提供する際には、事前にご本人の同意をいただいたうえで行ないます。以下にあげる場合を除き、ご本人の許可なく第三者に個人情報を開示又は提供することはいたしません。

  • ・警察・裁判所などの公的機関から法令に基づき要請があった場合
  • ・法令の適用を受ける場合
  • ・法令又はIQAIの会則に反する行為から、IQAI及び会員の財産、権利、名誉を保護するために必要となる場合

(4) 個人情報の開示、訂正等について

当サイトは、ご本人からの要求であることが確認できた場合のみ、自己情報の開示、訂正・削除、又は利用もしくは提供の拒否の要求に応じます。

安全対策の実施について

「IQAI」は、個人情報の正確性を保つよう努力すると同時に、個人情報の安全管理のために安全対策を実施し、個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改竄及び漏洩を防止するとともに、必要な場合は改善を行ないます。

法令・規範の遵守について

「IQAI」は、確実な個人情報保護の実現のため個人情報保護関連法令及びその他の規範を遵守いたします。

個人情報に関するお問い合せ先

個人情報に関するお問い合せ・ご質問は下記のお問い合わせ先にてお受けしております。

<お問合せ先> 事務局welcome@iqai.org.

講習会

講習会の開催

2018-2021年度の公開講座は、次のとおり予定しております。ご関心のある方々のご参加をお待ちしております。

● HACCP制度化のための研修・相談会のご案内  (2018-2021年度の企画)

わが国の食品衛生法は、前回の改正から約15年が経過し、近年の食を取り巻く環境の変化や国際化の加速等により、食品業界もグローバルな方向へ大きく転換することになりました。今回の法改正(2018年6月) では、広域的な食中毒事案への対策強化、事業者による衛生管理の向上、食品による健康被害等の把握や対応を的確に行うとともに、国際的に整合する食品用器具等の衛生規則の整備、実態等に応じた営業許可・届け出制度や食品リコール情報の報告制度の創設など、様々な措置が図られることになりました。

HACCP制度化とは、一般的な衛生管理を基に、食中毒その他のトラブルの予防を狙いとして対策が不可避となる工程を”必須管理点”として管理して行くシステムを事業者で運用していただくことを意味します。小規模の食品等事業者様向けには、標準化された手引書・様式・ガイドライン等に沿って実施できる簡易な方式も推奨されております。

HACCP制度の運用は今年6月よりスタートし、現在、HACCP衛生管理の導入を完結しようとされている食品等事業者の皆さまに向け、当会では随時、研修・相談会を行っております。【→2021_HACCP研修・相談会のご案内

このプログラムは、改正食品衛生法、HACCP制度化、並びに、国際的なフードコードであるCodex規格で求められているHACCPシステムを社内に導入していただく企業の皆さまには最適なプログラムとなっており、当会の専門家(公益社団法人日本食品衛生協会認定の”HACCP指導員”)が対応しております。

ご不明な点について、個別のお問合せも受け付けております。ご気軽にお寄せください。【→HACCP相談会アンケート】【→HACCP研修会アンケート】(ご開示の内容は、”個人情報” として他に開示されることはありません。)

また、毎月第3土曜日は、『特別公開研修・相談会』 として外部の食品等事業者の皆さまもご参加いただいて、同じ専門家による指導も行っております。ご関心のある方、ご希望される方は、ぜひ事務局に 【→welcome@iqai.org 】ご照会いただいて、ご参会ください。

(食品安全に適用する国際規格であるISO22000「食品安全マネジメントシステム」の最終改訂版も2018年6月に発行されており、この国際規格への適合システムを構築したい、あるいは、認証機関による認証を取得したい食品等事業者様にはISO22000システムの構築支援も別途行っておりますので、併せてご案内します。)

 

● HACCPシステムを導入済みの食品等事業者の皆さまに向けた監査のご案内  (2018-2021年度の企画)

HACCPシステムをすでに導入されている食品等事業者の皆さまには、当会の専門家 (FDA/ASQ 認定のHACCP Auditor) による監査を随時、承っております。監査を通して、自社で運用中のHACCPシステムの欠点を見つけ出して改善措置につなげる活動も実施していただくことができます。ご気軽にお問合せください。

 

● 化学物質管理者セミナーについて (2021年度のご案内)  ➡  化学物質管理者資格を保有の方々へ

このセミナーは、約10年、企業内の製品含有化学物質管理者を対象に実施してまいりましたが、2021年度から、閉鎖となります。現有資格は次の要領で維持されますので、ご案内します。

当セミナー受講により資格を保有されている方々は、継続的専門能力開発(CPD)の実績評価により資格は維持されますので、下記の要領で資格更新をご申請ください。ご不明な点は、 IQAI事務局 /安岡均(→welcome@iqai.org ) までお寄せください。

1.レポート・記録の提出期限

         2021年11月30日  (ただし、猶予期間一ヶ月)

       ・提出期限の前後1ヶ月は、提出の猶予期間が設けられていま す。その 間の都合よい時期に、ご申請ください。

2.資格の更新手数料

         3,000円   (昨年度までの登録維持料に相当する手数料です。)

         お支払いは、下記の振込先にお願いします。

        ・ 振込先 :  口座名 三菱UFJ銀行  柏支店  口座番号  0081425  国際品質保証協会 事務局  代表  藤原登   

3.継続的専門能力開発(CPD)実績のレポート・記録の提出

       製品含有化学物質管理に関連して、過去一年の間に実施された業務について概要を添付の様式に記録し【→ 活動報告の様式】、申請してください。提出されたCPDの実績は、製品含有化学物質管理者の資格維持に適用される条件に基づいて評価されます。

※CPD実績となる業務について

     実務に関連した課題について、自己学習、外部機関・業界等で提供される研修への出席、実務経験から学んだ点、その他、様々な活動経験が含まれます。

4.製品含有化学物質管理に関連する業務の従事証明

         レポート・記録は、過去一年、製品含有化学物質管理に関連 する業務 に従事されていた旨を示す申請者組織の「雇用証明」又は「従事証明」を添付してください。(自営業などで雇用が該当しない場合は、自己証明に代えてください。)

5.レポート・記録及び雇用証明の提出先

       ・eメールによる提出:(→welcome@iqai.org ) IQAI事務局 /安岡均

       ・郵送による提出: 〒141-0001 東京都品川区北品川6-2-11-203 国際品質保証協会 連絡事務所/西原美津子

6.資格更新証明の交付

      提出されたCPD実績の評価結果に基づき、申請受理後2週間以内に、本会に登録された申請者の住所宛に郵送により資格更新証明(CPD証明と有資格者カード)が交付されます。

 

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昨年度まで実施されていました製品含有化学物質管理者を対象としたプログラムの開講スケジュール(2020年度版)をご参考として例示します。

(1) 開催日時: 2020年11月28日(土)10:00-18:00 (受付:9:30-10:00)

(2) 開催場所: ウェブ開催 【→https://whereby.com/iqai.qualitymeet】

(3) 参 加 費:     第1部¥3,000(IQAI認定「化学物質管理者」の資格保有者向け)

第2部¥12,000(「化学物質管理者」のIQAI認定資格取得希望者及び一般参加者向け)

※第1部 及び 第2部とも参加費以外にテキスト代 1,300 円(実費)がかかります。また、資格保有者には登録2年目より登録維持費¥3,000が必要となります。

(4) 参加人員: 第1部 及び 第2部とも 20 人

(5) 申込期限: 定員に達するまで

 受講を希望される方は、一週間前までに事務局 →welcome@iqai.org  へお申込みください。

 

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2021年度における当会の常設の特別講習の開催予定は以下の通りです。

ASQ資格試験の講習会・プログラム

ASQ試験のページに移動しました。【→ASQ試験の実施

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● ISO規格関連の相談会とセミナー (2017-2018年度の企画)―”終了しました”

ISO 9001/14001:2015が発行されて2年以上が経過しました。この間、認証を登録している組織の30%に届くほどの組織が登録を返上したとのこと。ある程度予測されていたことではありましたが、関係者を少なからず驚かせました。この人気の凋落は、必ずしもISO規格の改定内容にあるのではなく、一面では、システムを運用する側で持たれる様々な疑問や問題点を解消できないでもたらされた状況を反映していると言えなくもありません。当会では、多様なISO規格による組織のマネジメントに及ぶ疑問点にお応えする「よろず相談会」を開設しております。

ご予約とお申し込みは、添付のご案内をご利用ください。【→2017_ISO2015よろず相談会